
夏の車内は高温注意。放置NGなもの
真夏の締め切った車内は、短時間で50〜60℃を超えることもあります。うっかり置き忘れが思わぬトラブルにつながることも。
車内に放置すると危ないもの
- ライター・スプレー缶(破裂の恐れ)
- ペットボトルや炭酸飲料
- スマホ・モバイルバッテリー(発熱・劣化)
- もちろん、人やペットは絶対に
夏はエアコンやバッテリーへの負担も増えます。点検はお気軽にどうぞ。
金ヨ石油株式会社自動車整備工場
真夏の締め切った車内は、短時間で50〜60℃を超えることもあります。うっかり置き忘れが思わぬトラブルにつながることも。